2019/05/03 13:57

菊地画伯の絵画小説《アルジャントゥイユの夜明け》第16話、バジールのアトリエを舞台にピサロとセザンヌも登場。

いよいよ印象派青春群像も佳境にはいってきました。
バジールは印象派の仲間の中でひときわ図抜けた長身で有名です。


フレデリック・バジール 《ラ・コンダミーヌ通りの場バジールのアトリエ》 99x128cm 油彩/カンヴァス 1870年
オルセー美術館
☆真ん中のひときわ長身の男性がバジールですね!